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「この映画がオススメ」
「銀幕版 スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜」
「銀幕版スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜」は10年以上第一線で活躍してきた29歳の堂本光一さんでしか完成し得なかった作品です。
「 目の前の事を手抜きせず一生懸命やるだけ 」といつも語っている光一さん
「銀幕版スシ王子!」は、たくさんの要素を盛り込みながら、シャープさをまったく失っていないところが凄い!
それはひとえに司を演じる光一さんのエンターテイナーとしてのタフさ、しなやかさが作品の中心に根付いているからだ。
素敵な堂本光一さん!
SHOCKの応募は207万件、ソロコンサートは33万人を動員、すごい人気です。
光一さんの精神力の高さは凄まじい。
ギブスをしないといけない足の怪我をしても、靭帯が切れても、筋肉断絶が起きても、爪がはがれても 舞台をやり続けた。
命を懸けた舞台は、2008年『菊田一夫演劇大賞』受賞!
4月19日から上映されている光一さん主演映画「銀幕版スシ王子!〜ニューヨ ークへ行く〜」は、笑いあり涙ありの感動巨編です。
あきらめないことが得意な米寿司くんから、いっぱいの元気とやる気をもらえます。
そして、ついに「銀幕版スシ王子!」は、ゴールデンウィーク中映画動員数第1位に輝きました。
「水って案外重たいんだな。」涙と汗と鼻水でぐしゃぐしゃな河太郎の顔、真っ赤に染まった体が水をせき止めて、「俺もスシ王子になりたかったんだ。」「かわたろーー!」抱き寄せる司の悲痛な叫び声が山々に響き渡る。
「俺の友達は海と空、東西南北、ひとりぼっちさ!」
嗚呼!映画を観てこれほど泣いたり笑ったり心を揺さぶられたことは、未だかつてなかった。
そして、忙しいにもかかわらず、こんなに映画館に通いつめたことも!
また映画「銀幕版スシ王子!」が観たくなりました。
(2008/5/22 トーイさん・女性・20代・岡山県)
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「この映画がオススメ」
「銀幕版 スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜」
「銀幕版 スシ王子!」は決して映画館で見て損をしない作品になっていると思います。
ジャニーズタレントが主役な為、どうしてもファンじゃないと見ないと思う人もいると思いますが、映画の魅力はタレントだけに頼っていないガツンと来るテーマやセオリーがあります。そしてそれは、ドラマを見ていない人にも伝わるはずです。
米の大切さや日本文化の伝統を再認識できる映画なので、若い人やお子さんにも是非見て欲しいですね。
おふざけの中にも、誇り高い日本の武道にも通じる哲学があるので、単なるおバカ映画と思わず、偏見を持たずに、映画を見ればきっと「想像と違って楽しめたね」と笑顔で映画館を出れるはずです。
(2008/5/2 ぐーちょくさん・女性・20代・東京都)
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「この映画がオススメ」
「銀幕版 スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜」
心が疲れて荒んだ人、思いっきりストレス発散してリフレッシュしたい人、未来を担う青少年には特に「銀幕版スシ王子!〜ニューヨークへ行く」が絶対お薦めです。
映画単独初主演の大好きな堂本光一さんの映画なので、最初は肩に力が入って緊張して観ていました。でも、あっという間に惹き込まれていって、大笑いしたり、涙が込み上げたり、ハラハラドキドキのうちにエンディングの米寿司くんが歌う「No more」が流れていました。天真爛漫で、お人良しで、うたれ強くて、優しくて、正義感強くて、純粋で、一生懸命で、太陽みたいな司くんがいっぱい!ますます、心地よい魅惑の穴に嵌まって抜け出せなくなりそう!壮大なスケールで繰り広げられる物語の展開には人間の弱い部分やしがらみも織り込まれていて見応え充分!喜怒哀楽の最後に行き着くものは自分自身の素直な心。究極におもしろい!そして、キャストの方々1人1人が最高に輝いていました。可愛かったり、かっこよかったり、おもしろかったり!しなやかで流れるようなアクションシーンは、目が追いつかないほど高速でなおかつ美しい!ノースタントの迫力、臨場感を味わえました。米であったり、侍であったり、稲作であったり、スシであったり、空手であったり、日本人である誇りと伝統を想い起こさせてくれました。大切なものは何か?ドラマ同様、また1つ大・u桙ォな宝物を収穫できました。「何度でもまた観たい!映画」に出会えたことに心から感謝します。「銀幕版スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜」は最高のエンターテイメント映画だと声を大にして叫びたいです。
たくましく前を向いて生きていく元気をいっぱいもらえることまちがいなしです。
(2008/5/1 なつき51さん・女性・20代・岡山県)
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「この映画がオススメ」
「銀幕版 スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜」
一度主人と観たのですが、アメリカでの撮影で見ごたえありました。ほとんど英語!!小・中学生に見せたい!!で、大人も笑えて・・泣かせられて・・。
英語ジョークを聞き取るのが精一杯だったので、もう一度ゆっくり見に行きます。光一君のエンディング曲しか音楽をきくゆとりなかったので。。
(2008/4/28 hirokoobasannさん・女性・50代・埼玉県)
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「この映画がオススメ」
「銀幕版 スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜」
試写会で、2回見る事ができました。
とにかく、何も考えずに楽しめます。
スタント無しの光一さんのアクションシーンは凄いし、笑えるし、泣けるし、いろんな要素がいっぱい詰まってます。
(2008/4/9 kiraさん・女性・50代・愛知県)
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「この映画がオススメ」
「どろろ」
「どどろ」は、漫画でしか見たことが無かったけど、映画館で見ると「やっぱり、ちがうな」と、思いました。
(2007/4/6 はっくんさん・男性・10代・神奈川県)
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「この映画がオススメ」
「真珠の耳飾りの少女」
フェルメールの絵画で有名な『青いターバンの少女』を題材にした映画。
主演はスカーレット=ヨハンソン。
この映画は本当の意味で魅了されました。
この感覚を是非皆さんにも味わっていただきいです。
(2007/3/24 椿さん・女性・10代・東京都)
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「この映画がオススメ」
「硫黄島からの手紙」
をみてきました。爆撃や火炎放射などとてもリアルに再現されていてとても興味深かったです。そして兵士がどのような気持ちで硫黄島へ向かったか、米軍の何百もの艦隊を前にして絶望してもあきらめず戦いぬこうとする兵士たちの気持ちが、よく伝わってきました。どの役者も素晴らしい演技でしたが、強いて言うなら兵士役の二宮和也が祖国に妻と子供がいる設定なのが違和感があると思います。顔が幼いので少年兵が合っていると思いました。
(2007/1/18 もりこさん・女性・10代・神奈川県)
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「この映画がオススメ!」
「ラブ・アクチュアリー」
私の冬のラブストーリーの定番です!特にクリスマスに見るのがオススメ。
見終わったあと幸せな気分になれちゃいます☆
(2007/1/3 えりさん・女性・20代)
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「この映画がオススメ」
『テキサス・チェーンソー ビギニング』
実在の殺人鬼エド・ゲインをモチーフにし、猟奇的な殺人一家を描いたトビー・フーパー監督によるホラー映画の金字塔、「悪魔のいけにえ」('74)をリメイクした「テキサス・チェーンソー」の続編。前作から時をさかのぼり、いかにして凶悪な殺人鬼“レザーフェイス”が誕生したかを描く“エピソード1”的な作品だ。前作をはるかに上回る驚愕のスプラッター・シーンが満載!
1939年8月、食肉処理工場で一人の赤ん坊が生まれた。生まれながらに奇形児だった赤ん坊はすぐにゴミ容器の中に捨てられるが、ゴミを漁っていた女に拾われる。トーマス(レザーフェイス)と名付けられた赤ん坊は、女とその家族が暮らすヒューイット家で育てられる。やがて食肉処理工場で働き始めた彼は、工場が閉鎖された衝撃から工場長をハンマーで殴り殺してしまう。住む土地に異常な執着を持つヒューイット家は、捜索に来た地元の保安官までを殺害し、その後も次々と一家の惨劇が繰り広げられていく。一家に迷い込み身の毛もよだつ恐怖を味わう!恐怖度・サディスティック度・グロテスク度・心理的追求度・暴力度・は、、最高峰実在の殺人鬼エド・ゲインをモチーフに猟奇的な殺人一家を描いたトビー・フーパー監督『悪魔のいけにえ』(74)。ドキュメンタリー風の映像が、追いかけて来るチェーンソーの音と共に恐怖を極限まで煽り、以降のホラー映画に多大な影響を与えた。
『悪魔のいけにえ』はホラー映画の金字塔として語り継がれ、人の皮をつなぎ合わせた面をかぶり、チェーンソーを振りかざす殺人鬼・レザーフェイスは史上最も残酷で恐ろしい殺人鬼として人々の記憶に刻まれている。早くも現代ホラー映画の最高峰との声も上がっている!
コレが世界で一番怖い映画だ、ホラー界の帝王とも言える恐怖の原点にして頂点の究極のホラー映画!最近の、ここ数年のホラー映画の流れの中で出てきたものとしては、やはり観るべき1本かなと思いますね!是非見てください!本作は前作の過去を描く衝撃的な続編あまりの衝撃的映像に注意!
(2006/11/10 ボンさん・男性・10代・茨城県)
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「思い出シネマ」
映画の思い出よりも“あの劇場で見たから・・・”という思い出の方が常に意識される私ですが、特に渋谷東急文化会館の劇場で見た思い出は、非常に強い印象を今での残しています。
特に、シネコンが多くなった今となっては、客席数1000名以上の劇場は少なくなり、大作ほど大劇場で見たいという印象が強くなってきましたが、特に渋谷パンテオンという映画館は、お気に入り中のお気に入りでした。いつも座る場所は決まっていて、一階席の中央部、二階席が丁度屋根になる部分に座るのが好きで、オーディオの前から飛んでくる音と、背面の二階席との間に回る音を受けて観賞するのが好きでした。
その音場の中で一番強烈であった映画は東京ファンタスティック映画祭で見た“未知との遭遇 特別篇”でした。
高校生の頃に、リアルタイムで見たことがあるのですが、大混雑の中、一番前の席で見たせいか、あまり印象が残っていませんでした。改めて、30代になって、最新のリミックスサウンドで見た印象派思いの他印象的で、マザーシップの登場シーンは、やはり大スクリーンだからこそ得られるダイナミックさと感動であると改めて感じました。パンテオンで観た映画はこの時が最後となりましたが、非常にいい思い出として残っています。その他、渋谷東急で見た“ブレードランナー最終版”や東急レックス当時に観た“宇宙戦艦ヤマト完結篇”等も印象に残っています。(東急名画座でも何か観たのですが・・・覚えていません。〔笑〕)
やはり“映画館”は、作品への印象を決めるファクターになっていると感じます。
どんな良い映画でも映画館のユーティリティによっては、鑑賞後の印象や、観賞時点での気持ちも変わってきます。
映画館で観る事の意義は“家では体験の出来ない・・・”ということだと思います。
小屋が小型化されて久しいこの頃ですが、無駄と思える大容量の映画館での観賞が、ある種のステータス(映画館で見ることの意義)であると思います。
将来的に大容量の映画館が又多く復活する事に期待します!!
(2006/9/11 BULLさん・男性・30代・東京都)
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「この映画がオススメ」
“モンスーンウェディング”という映画が大好き! 音楽も最高! とにかく、とにかくイイ!
(2006/8/26 ちるりんさん・女性・30代・神奈川県)
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「この映画がオススメ」
「明日の記憶」
109シネマズ木場でみました
渡辺 謙さんの演技がすごくよかった。 久しぶりに感動させていただいた。
日本映画、低予算 でも感動する映画ができるんだ。
がんばれ 日本映画
(2006/6/11 さぶさん・男性・40代・東京都)
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「思い出シネマ」
憧れの彼女と3度目のデート。猿の惑星の最後の自由の女神の衝撃的な映像は今でも忘れない。声を殺した彼女のああーっという吐息のような低い声。思わず僕の腕にしがみついて僕をびっくりさせた一瞬を、まざまざと思い出す。続編も観たが、シリーズ最初がいちばん。
(2006/2/18 soroさん・男性・50代・神奈川県)
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「思い出シネマ」
東急文化会館で2度連続して観たのは、砂の器だった。主人公和賀英良が6,7歳の時、不治の病の父親に手を引かれて村から追い出されるように村を捨て、雪深い朝早く峠から生まれ育った村を一望する映像。と共にぐーっと映像を盛り上げるオーケストラの楽曲。そして本浦千代吉を演じた名役加藤嘉の、息子の写真を「知らねー」と搾り出す心の叫び。その後、ぼくはLPレコードも買っていた。
(2006/2/18 砂の器さん・男性・50代・神奈川県)
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「この映画がオススメ!」
私は「チャングムの誓い」のドラマにはまっています。主役の彼女に興味があり「親切なクムジャさん」をみてみました。ドラマとはまったくちがう彼女の一面をを見ることができ、とても面白かったです。
(2005/11/23 八丁味噌さん・女性・20代・東京都)
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「この映画がオススメ!」
『カーテンコール』を観ました。
昭和30年代の古い映画館が舞台のお話。
夫婦について、親子について、考えさせられました。
鶴田真由さん、藤井隆さん、井上堯之さん、皆さんの演技に涙しました。
どこか懐かしくて温かくて、見終わった後、優しい気持ちになれるそんな映画です。
(2005/11/14 mikiさん・女性・40代・神奈川県)
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「この映画がオススメ!」
「チャーリーとチョコレート工場」ただのファンタジー映画と思って観たら大間違い!
途中からどんどんスクリーンの世界に引き込まれて、始終おかしくて笑いながら観てました。
見終わったあとは笑顔になっていると思います。
気を抜いて楽しめる娯楽映画として、久しぶりに楽しめました。
(2005/10/28 しゅのさん・女性・20代・埼玉県)
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「この映画がオススメ!」
ミラノ座で「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」観ました!
趣向の凝らしたアート感覚溢れる作品ですよねー!最後のエンドクレジットは、これだけで1つの作品みたいです。影絵みたいなアニメーションがとても可愛かったです☆
また、ミラノ座の大画面だったので、その趣向の凝らされた映像が満喫できました♪
(2005/6/5 Juliaさん・女性・20代・東京都)
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「注目の俳優・映画人」
スカーレット・ヨハンソンのアカデミー賞などでのファッションがいつも素敵で最近注目してます。
今までの作品は見逃してしまってるのですが、こんど「アイランド」で大作に主演するようなので楽しみにしてます。
(2005/6/2 りえさん・女性・30代・神奈川県)
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